日和の下駄で「ロハスな生活」
ロハスな生活にあこがれる人へ、日和の下駄で集めたタウンスケッチをヒントに「気づき」や「憩う」をテーマにした発信を続けています。
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今回は、前回に引き続き大山崎山荘美術館から晩秋の紅葉便り
をお届けしたいと思います。

日本の四季は本当に美しいですね・・・! (^_^)v

いろいろな色があって、それらが組み合わさって、より一層の美しさ
を創り出しています。
大山崎山荘美術館10
↑ 庭園の池越しに、安藤氏が手掛けた美術館新館を望む
山荘と一体になった庭園は、季節ごとにその表情を変えて、紅葉の
季節を過ぎるとナンテンやマンリョウなどの赤い実が目立ち始める
ようになります。
大山崎山荘美術館09

この写真は、山荘2階のテラスから庭園のモミジを俯瞰した一コマ
です。
大山崎山荘美術館04
こういう見方が出来るのも、山荘と一体になった庭園の見所ですね!
(^_^)v

身近なところにも良く植えられているドウダンツツジの紅葉ですが、
すごく鮮やかで引き込まれそうになる「赤」でした。
大山崎山荘美術館05

この樹はヌルデと言いますが、山野に多く自生するウルシ科の小高
木で、紅葉がとても美しい樹木です。
大山崎山荘美術館06
先ほどのドウダンツツジと比べて、同じ赤でもいろんな赤があるとこ
ろが日本の四季、植物の凄いところですね・・・! (^_^)v

このように同じ植物でも都会に植えられているものと違って、山野に
見られるものはその美しさも格別のように思いました。
大山崎山荘美術館03

次回は、大山崎町を訪れたもう一つの目的であるサントリー山崎
蒸留所
での一コマを紹介したいと思います。

それでは、またのお運びをお待ちしています。 <(_ _)>
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2012/05/02(水) 13:40:15 | まとめwoネタ速neo
 
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