日和の下駄で「ロハスな生活」
ロハスな生活にあこがれる人へ、日和の下駄で集めたタウンスケッチをヒントに「気づき」や「憩う」をテーマにした発信を続けています。
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今日も修学院離宮のlogを紹介したいと思います。

前回紹介した浴龍池(Yokuryuchi Pond)には龍の姿に見立てた島が
造形されていますが、その中の一つ窮邃亭(Kyusui-tei)が立つ中島
に渡る2つの橋と舟遊びの場には付きものの御舟屋を紹介します。
修学院離宮24
↑ 楓橋(Kaede-bashi)

土橋(Earthen Bridge)
修学院離宮24
人は、乱雑さや不調和を醜いものとして受け入れずに、調和の取れ
たものに本能的に惹きつけられると言われていますが・・・、

これらの橋の美しさは、まさに然りですね・・・・・! (^_^)v
修学院離宮24

御舟屋(Boat House)
修学院離宮24
先ほどの調和の美とは対象的にアンバランスな美しさがあるのも
真実ですよね・・・!

そのような美を狙っていたかは別にして、このような添景が触媒の
ように機能して、風景をより魅力的なものに変えているように思い
ます。
修学院離宮25
何よりも、そこに人の営みが見えているというのが良いんですね!
(^_^)v



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